障がい者転職を検討中の方必読!
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家賃の支払いが困難になった時に退去や法的トラブルを避けながら生活を立て直す道筋が見えてきます。
この記事ではお金がなくて家賃が払えない時に取るべき行動と支援制度の活用を解説します。
家賃の支払いが難しくなった時に最初に行うこと
家賃の支払いが難しくなった時は、問題をひとりで抱え込まず、早めに対応することが大切です。
まずは現在の状況を整理し、利用できる支援や相談先を確認していきましょう。
第一の行動は、家賃の滞納を放置しないことです。
家賃の支払いが困難になった時、最も避けるべきは滞納をそのままにする事です。
家賃の滞納は、信用情報への影響、強制退去、保証人への請求、裁判などの深刻な問題に発展する可能性があります。
第二の行動は、大家や管理会社への早めの連絡です。
家賃の支払いが困難となる見込みがある段階で、大家や管理会社に状況を伝えることが大切です。
支払いの遅延、分割払いの相談、一時的な減額の交渉などができる可能性があります。
連絡を取ることで、信頼関係を維持しながら解決を図れます。
家賃の滞納による影響を確認する
家賃の支払いが遅れると、大家さんや管理会社との話し合いが必要になる場合があります。
契約の見直しや住まいに関する手続きにつながる可能性があります。
ただし、短期間の滞納ですぐに退去しなければならないというわけではありません。
大切なのは、問題を放置せず、早めに相談や対応を行うことです。
家計の状況を整理する
現在の生活状況を確認するために、毎月の収入や支出を整理しましょう。
家賃、食費、光熱費、借入金などを書き出すことで、どの部分を見直せるか、どのような支援が必要かを考えやすくなります。
家計簿アプリなどを利用して管理する方法もあります。
今後の収入の見込みを確認する
これから入る予定の収入について整理しましょう。
給与、給付金、家族からの援助など、利用できる可能性があるものを確認することで、今後の対応を考えやすくなります。
家族や信頼できる人に相談する
ひとりで解決することが難しい場合は、家族や信頼できる人に相談することも大切です。
一時的な生活費の援助や、相談相手になってもらえる場合があります。
無理のない範囲で、自分の状況に合った相談先を選びましょう。
公的な相談窓口を利用する
生活が苦しくなった場合は、早めに公的な相談窓口を利用しましょう。
市区町村の相談窓口や生活困窮者自立相談支援機関では、利用できる制度や生活を立て直す方法について相談できます。
保証会社から連絡があった場合は対応する
保証会社を利用している場合、家賃の支払いについて確認の電話が来るかとがあります。
連絡を無視せず、現在の状況を伝えながら、支払い方法について相談することが大切です。
支出を一時的に見直す
家賃や生活に必要な費用を確保するため、一時的に不要な支出を減らすことも検討しましょう。
食費、通信費、サブスクリプションなど、見直せる部分がないか確認します。
利用できる支援制度を確認する
離職や収入減少などにより家賃の支払いが難しい場合、住居確保給付金などの制度を利用できる可能性があります。
また、生活状況によっては生活保護などの制度について相談することもできます。
早めに相談することで、住まいを守りながら生活を立て直す方法を探すことができます。
家賃や生活費に困った時に利用できる支援制度
家賃の支払いが難しくなった場合でも、利用できる支援制度があります。
状況によって利用できる制度は異なるため、まずは相談窓口で自分に合った支援を確認することが大切です。
1. 住居確保給付金
離職や収入の減少などにより、住まいを失うおそれがある方を対象とした制度です。
一定の条件を満たす場合、一定期間、家賃相当額の支給を受けることができます。
支給期間や金額は、世帯人数や地域によって異なります。
申請や相談は、お住まいの市区町村の自立相談支援機関で行います。
2. 緊急小口資金などの貸付制度
急な収入減少などで、一時的に生活費が不足している場合に利用できる貸付制度があります。
社会福祉協議会では、生活を立て直すための貸付や相談支援を行っています。
利用できる制度や条件は、生活状況によって異なるため、まずは相談して確認しましょう。
3. 生活福祉資金貸付制度
低所得世帯などを対象に、生活費や必要な費用を貸し付ける制度です。
生活費に関する支援だけでなく、福祉や教育など目的に応じた制度があります。
詳しい内容は、各地域の社会福祉協議会で確認できます。
4. 自治体独自の支援制度
市区町村によっては、家賃補助や生活支援など独自の制度を設けている場合があります。
自治体の窓口やホームページで確認してみましょう。
5. 就職や収入確保に向けた支援
仕事を探している方は、ハローワークなどで職業相談や求人紹介、職業訓練などの支援を受けられます。
収入を安定させるための方法を一緒に考えてもらうことができます。
6. 病気や障がいによる生活の困りごとへの支援
病気やけがで働くことが難しい場合、健康保険の傷病手当金や障害年金などを利用できる可能性があります。
対象となる条件があるため、医療機関や相談窓口、専門家に確認することが大切です。
7. 生活保護
さまざまな制度を利用しても生活を維持することが難しい場合、生活保護を利用することも選択肢の一つです。
生活保護では、生活費を支える生活扶助や、家賃を支える住宅扶助などがあります。
申請や相談は、お住まいの地域の福祉事務所で行います。
8. 食料支援などの生活サポート
食費を抑えることが難しい場合、フードバンクなどから食料支援を受けられる場合があります。
また、地域によっては生活相談や家計改善の支援を行っている団体もあります。
9. 契約や請求に関する相談
家賃契約や不動産会社とのトラブル、不当な請求などがある場合は、消費生活センターに相談できます。
消費者ホットライン「188」から、地域の相談窓口につながります。
生活が苦しくなった時は、ひとりで解決しようとせず、早めに相談することが大切です。
利用できる制度を確認しながら、住まいと生活を守る方法を探していきましょう。
住居の見直しと、これからの選択肢について
住まいのことで不安や悩みを抱えているときは、どうしたらいいか分からなくなり、心が休まらないことも多いかと思います。無理に一人で抱え込まず、ご自身の状況に合った選択肢をひとつずつ見ていきましょう。
1. 今のお部屋に住み続ける方法を探す
「できれば今の家に住み続けたい」という場合は、家賃の支払いをサポートしてくれる制度や周囲の力を頼る選択肢があります。
- 制度や援助の活用: 「住居確保給付金」や「緊急小口資金」などの公的支援のほか、ご家族からの援助などを組み合わせて一時的なピンチを乗り切る方法です。
2. 家賃の安いお部屋へ引越しを検討する
固定費を抑えて気持ちを楽にしたい場合は、家賃が手頃なお部屋へ移動するのも現実的で前向きな選択です。
- お部屋のタイプ: 郊外や駅から少し離れた物件、築年数が経っているお部屋、ワンルーム、シェアハウスなど。
- 賃貸検索サイト: SUUMO、ホームズ、アットホーム、CHINTAI など
- シェアハウスサービス: オークハウス、グッドルーム、ボーダレス、シェアシェア、Hmlet など
3. 公営住宅・UR賃貸を活用する
公的な住宅制度は、費用を抑えて安心して暮らせる強い味方です。
- 公営住宅(都営・市営・県営住宅など): 月額1万円〜3万円程度に抑えられる場合が多く、要件(収入など)を満たす必要があります。通常は抽選ですが、緊急性が高い方向けの優先入居制度もあります。
- UR賃貸住宅: 礼金・仲介手数料・更新料・保証人が不要という大きなメリットがあります。都市部を中心に多くの物件がありますが、こちらも一定の収入要件があります。
4. ご家族や親戚を頼る
人間関係が良好であれば、一時的に実家やご親戚と同居させてもらうのも大切な選択肢です。家賃の負担を軽減し、じっくりと生活を立て直す時間を作ることができます。
5. 公的な生活支援や施設を利用する
どうしても住まいを維持するのが難しい場合でも、生活を支えて守るための制度が用意されています。
- 生活保護の住宅扶助: 住宅扶助として上限額の範囲内で家賃が直接支給されます。
- 福祉施設の活用: 一時的な住まいとして、無料低額宿泊所や救護施設、シェルターなどを利用できます。
- ご相談先: 各自治体の福祉事務所、社会福祉協議会、ホームレス支援を行うNPO法人など
6. 住み込みで働く・一時的な住まいを探す
住居と仕事をセットで確保したり、初期費用を抑えて一時的な拠点を確保したりする方法もあります。
- 住み込みのお仕事: 寮や社宅が付いているお仕事(リゾートバイト、製造業、介護施設など)を選ぶことで、家賃負担をゼロにできます。(検索サイト:住み込み求人ナビ、はたらくぞドットコム、リゾバ.com など)
- ゲストハウスやドミトリー: 月額3万円〜6万円ほどで一時的に滞在できる場所もあります。(予約サイト:ゲストハウスナビ、Hostelworld、Booking.com など)
- ルームシェア: 友人や知人と家賃を分担する方法ですが、人間関係のトラブルを防ぐためによく話し合って決めましょう。
7. 生活困窮者向けの「居住支援」を利用する
「一人でお部屋を探すのが難しい」という方向けに、自治体や民間団体が「居住支援事業」を行っています。安価な物件の紹介から入居後の見守りサポートまで寄り添って手助けしてくれます。
ご自身の状況や気持ちに一番近いものから、少しずつ検討してみてくださいね。必要であれば、公的な相談窓口へ一度足を運んでみるのもおすすめです。
こちらも、先ほどと同様にお悩みの方の気持ちに優しく寄り添い、安心感を持って整理できるようにトーンを和らげてリライトいたしました。
「〜見直しです」「〜確保です」といった堅い表現を改め、一緒に前向きな工夫を探していくような温かい語りかけのスタイルに整えています。
家賃以外の支出の見直しと、収入を増やすための工夫
住まいだけでなく、毎月のやりくりや収入のことも考えると焦りや不安を感じてしまいますよね。まずはできるところから一つずつ整理して、心と生活にゆとりを作っていきましょう。
1. 固定費(通信費・光熱費)を見直して毎月浮くお金を作る
毎月自動的に出ていくお金を見直すことは、一番効果的で負担の少ない節約法です。
- 通信費(格安SIMへの乗り換え): 携帯料金を大手キャリアから格安プランへ切り替えるだけで、毎月数千円浮くことがあります。
- 主なサービス: 楽天モバイル、ahamo、povo、LINEMO、IIJmio、mineo、UQモバイル、ワイモバイルなど
- 電気代(新電力の検討): ライフスタイルに合った電力会社を選ぶことで、光熱費を抑えられます。
- 主なサービス: 楽天でんき、auでんき、ENEOSでんき、東京ガスのずっとも電気、Looopでんきなど
2. 保険を見直して自分にぴったりな内容にする
「万が一のため」と入っている保険も、今の自分にとって本当に必要な保障だけに絞ることで、月々の負担を大きく減らせます。
- 無料相談の活用: FP(ファイナンシャルプランナー)に無料で相談できる窓口を利用するのもおすすめです。(例:ほけんの窓口、保険見直し本舗、保険クリニックなど)
- 保障の選択肢: 持病があっても入りやすい「引受基準緩和型保険」や、手頃な掛金で手厚い「共済(都道府県民共済、CO・OP共済など)」を検討するのも選択肢の一つです。
3. 食費をできる範囲で上手にコントロールする
毎日のお食事も無理のない範囲で工夫してみましょう。無理な節約で体調を崩さないよう、楽しみながら取り組むのが大切です。
- 工夫のコツ: 買い出しの回数を減らしてまとめ買いをする、お惣菜や外食を少し減らしてシンプルな自炊を取り入れるなど。
- お財布に優しいお店: 業務スーパー、オーケー、ラ・ムー、トライアル、ロピアなど、お近くの格安スーパーを活用してみましょう。
4. 使わないサブスクや不用品を整理する
- サブスクの整理: 動画・音楽配信、雑誌、ジムなど、あまり使っていない月額サービスがないか一度リストアップして、一時解約してみるのも手です。
- 不用品の売却: 家にある使わなくなった服や本、家電などは、フリマアプリ(メルカリ、ラクマ、PayPayフリマ、ジモティーなど)で手放すことで、お部屋がすっきりするだけでなく臨時収入にもなります。
5. 本業でのステップアップや副業で収入を増やす
少しずつ余裕が出てきたら、入ってくるお金を増やす工夫も考えてみましょう。
- 本業での収入アップ: 資格取得や新しいスキルの習得が、将来の昇給やボーナスにつながります。(学習サイト:Udemy、Schoo、グロービス学び放題など)
- 転職の検討: 今の職場で大幅なアップが見込めない場合は、転職エージェント(リクルートエージェント、doda、マイナビ転職など)に相談してみるのも前向きな一歩です。
- 副業やスキマ時間で働く: 本業の就業規則を確認した上で、クラウドソーシング(ランサーズ、クラウドワークスなど)で在宅ワークを始めたり、スキマ時間で働ける単発バイト(タイミー、シェアフル、メルカリハロなど)やフードデリバリー(Uber Eats、出前館など)を活用する方法もあります。
6. 税金の控除や就労支援制度を頼る
制度を正しく知って活用することも、生活を守る大切な手段です。
- 税金の還付: 医療費がたくさんかかった年や「ふるさと納税」を行った場合は、確定申告(freeeやマネーフォワードなどのソフトを使うとスムーズです)をすることで税金が戻ってくることがあります。
- 就労移行支援の活用: 心身の不調や障害などで働くことが難しい場合は、就労移行支援事業所(LITALICOワークス、ココルポート、ウェルビーなど)で準備を整えてからお仕事を探すこともできます。世帯所得によっては無料でサポートを受けられます。
一度にすべてをやろうとすると大変ですので、「まずは固定費をひとつ見直してみよう」「不要なものをひとつ売ってみよう」など、できそうなところから少しずつ試してみてくださいね。
専門家のサポートと、これからの生活設計
お金や生活、心身の悩みが重なると、「どこから手を付ければいいのか分からない」と立ちすくんでしまうこともありますよね。一人で抱え込まず、それぞれの分野の専門家や公的なサポートを頼りながら、少しずつ安心できる暮らしの土台を作っていきましょう。
1. 生活全般のお悩みをまとめて相談する
まずは「どこに相談すればいいか分からない」という場合でも大丈夫な、総合的な窓口です。
- 自立相談支援機関(社会福祉協議会など): 家賃や生活費のお困りごと、お仕事探し、各種給付金・貸付制度の案内など、生活全般の相談に無料で乗ってくれます。まずはここに足を運んでみるのがおすすめです。
2. お金・借金のお悩みを解決する
お金の不安を放置すると心が追い詰められやすくなります。プロの力を借りて解決の道筋をつけましょう。
- 借金や法的なトラブル(弁護士・司法書士・法テラス): 借金で生活が苦しい場合(任意整理や自己破産など)や家賃滞納などは、法テラスを活用すると初期費用なしで弁護士に相談できます。収入に応じた分割払いの制度もあります。(その他相談先:弁護士会、司法書士会、消費生活センター)
- 家計や保険の見直し(FP・ファイナンシャルプランナー): 今後の家計管理や無駄な保険の整理、将来の資金計画についてアドバイスを受けられます。(無料相談窓口:ほけんの窓口、保険見直し本舗、保険クリニックなど)
- 税金のお悩み(税理士): 医療費控除や確定申告、節税については税理士や税理士検索サイト(ミツモア、税理士ドットコムなど)を活用できます。
3. お仕事や公的な制度を整える
- 社会保険や公的制度(社会保険労務士): 傷病手当金、障害年金、雇用保険など、自分に使える公的制度を正しく活用するための相談ができます。
- お仕事探し・就労支援: ハローワークや転職エージェント(リクルートエージェント、dodaなど)をはじめ、障がいや体調に不安がある方は就労移行支援事業所(LITALICOワークスなど)で準備を整えることができます。
4. 心と体の健康を守る
お金や生活のストレスは心身に大きな負担をかけます。体のSOSを見逃さず、早めに頼れる場所を確保しておきましょう。
- 医療費の負担軽減(自立支援医療制度): 精神科や心療内科への通院が必要な場合、医療費の自己負担が3割から1割(所得に応じて月額上限あり)に軽減される制度です。
- 悩みを聞いてほしいとき: 専門のカウンセリング(cotreeやベターヘルプなど)や、無料の公的相談(都道府県の精神保健福祉センター)、24時間電話で話を聞いてくれる窓口(よりそいホットライン、いのちの電話など)があります。
5. 人とのつながりと、これからの資産形成
- つながりを大切にする: ご家族や信頼できる人への相談はもちろん、SNSやオンラインコミュニティ(X、LINEオープンチャットなど)で同じ悩みを持つ人と情報交換するのも心の支えになります。
- ゆとりができてからの資産形成: 生活が落ち着き、気持ちや資金に余裕が出てきたら、NISAやiDeCoなどを活用して月5,000円程度の少額から将来のための備えを始めていきましょう。
焦らず、一つずつ進めていきましょう
5年後、10年後の未来を一度に整える必要はありません。まずは今の自分にとって一番助けになりそうな相談先をひとつ選び、頼ってみることから始めてみませんか。専門家の力を借りながら、あなたらしい安心できる暮らしをじっくり作っていきましょう。
まとめ:一人で悩まず、できることから一歩ずつ
家賃の支払いや生活の維持が難しくなったとき、何より大切なのは「ひとりで抱え込まず、早めの行動と専門家の力を頼ること」です。
一気にすべてを解決しようとせず、以下の流れを参考に、できるところから試してみてください。
1. まず最初に行うこと(緊急対応)
- 大家さんや管理会社へ連絡する: 滞納を放置せず、まずは事情を話して支払いの時期や方法を相談しましょう。
- 公的な相談窓口に行く: 社会福祉協議会の「自立相談支援機関」へ相談し、「住居確保給付金」「緊急小口資金」「生活保護」などの公的支援の手続きを進めましょう。
2. 住まいや毎月の固定費を見直す
- 住まいのサイズダウン: 公営住宅やUR賃貸、手頃な賃貸物件、シェアハウス(オークハウス、グッドルームなど)への引越しを検討しましょう。
- 固定費の削減: 携帯電話を格安SIM(楽天モバイルなど)に切り替えたり、電力会社を見直すことで毎月の出費を無理なく減らせます。
3. 収入の確保と専門家のサポート
- 働く環境を整える: 単発バイト(タイミーやシェアフルなど)で一時的な収入を得たり、転職エージェント(ハタラクティブなど)を活用して安定した仕事を探しましょう。
- プロの力を借りる: 保険の見直し(ほけんの窓口など)、公的制度の手続き(社会保険労務士)、法律や借金トラブル(法テラスなど)は専門家に任せるのが解決への近道です。
生活の立て直しには時間がかかることもありますが、日本にはあなたを支える制度や専門家がたくさん用意されています。まずは今日できる小さな一歩から、一緒に焦らず進めていきましょう。

